Yuuri Horino HORINO YUURI

真心をあなたに

日比谷花壇にて勤務後、Jiphie(ジフィー)を立ち上げる。
“自然体で艶っぽい”デザインを中心に
ギフト・ブライダル・飲食店・アパレル・企業・イベントの装花、演出を手がける。
掲載書籍「BRUTUS」「PERFECT WEDDING BOOK」「AneCan」他。

Speciality

エレガント

Yuuri Horinoさんのチャット例を見る
Yuuri Horino HORINO YUURI

真心をあなたに

日比谷花壇にて勤務後、Jiphie(ジフィー)を立ち上げる。
“自然体で艶っぽい”デザインを中心に
ギフト・ブライダル・飲食店・アパレル・企業・イベントの装花、演出を手がける。
掲載書籍「BRUTUS」「PERFECT WEDDING BOOK」「AneCan」他。

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エレガント

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Yuuri Horinoさんってどんな人? HORINO YUURI

エレガントで華やかな花をオーダーできます

from Sakaseru Staff

Yuuriさんの作風は、上品でクラシックな作風の中にも、優しさやあたたかさが沢山込められています。Yuuriさんご自身の人柄が、作風に現れているのだと思います。チャットでの真心込められた対応も、非常に安心します。

お客様へのメッセージ Message

花とともに記憶や思い出を届けたい

from HORINO YUURI

私は今まで、花に癒やされエネルギーを貰ってきました。
その理由を「もっと知りたい」、そう思ったことをきっかけとして、花について学び、フラワーアレンジメントの教室に通い、花の仕事に飛び込みました。

私には、花の”文化"を創りたいという想いがあります。
家族団らんのテーブルに、おいしい食事があって、ワインがあって、お花がある。私はすべての家族がそんな状態であれば、極端な話、世界は平和だと考えています。
だから、花は枯れてしまうから、ではなくて、「枯れちゃったから新しいのを買いに行こう」と人々が自然にそう思える文化。お気に入りの花屋がそれぞれある生活。そういう、今より一段階上のものを創っていきたい。そうできるのが、花と、フローリストという職業なのです。

お花の飾られたテーブルについて、家族であたたかい食事をとりながらワインについて話している。
男性がお花を買って女性に贈り、ロマンティックな時間が流れる。

お客さまに、そんな記憶や思い出をお届けしたい。「お客さまが何を求めているのか」考えながら、記憶や思い出に残る、選ばれ続けるフローリストでありたい。そのような想いで、お花をお作りしています。

オーダーされたお客様からのファンレター Fan Letters

クリスマスに贈られたリース

2015.12.10

すごいです!
素敵すぎて感動しました!
必ず喜んでもらえると思います。
本当にありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。

開業お祝いのお花

2015.07.16

おお!今回も期待を超えた作品を作っていただきありがとうございます!
お店に飾って貰いやすくする工夫もすごく嬉しいです!
今度、お店を見に行こうと思っているので、実物を見るのが楽しみです。

就任祝いのお花

2015.04.05

黄色で光っているのがキャンドルの光なんですね。粋な演出していただき有難うございます。今回も桜を使ってくださったんですね。

Flowers

Yuuri Horinoさんの Sakaseru作品事例