関西で“想いを届ける花”を一緒に作りませんか?
こんにちは、Sakaseruスタッフです🌸
Sakaseruは、「ITの技術で花業界に貢献したい」という想いから、2015年10月に創業しました。
ファンカルチャーや公演・ライブイベントへの花贈りを中心に、多くのお客様にご利用いただきながら成長を続け、現在は「花業界に関わるすべての人を幸せにする」をビジョンに、ライブ・舞台・イベントへの祝い花をはじめ、開店祝い・周年祝いなど、さまざまなシーンへお花を届けています。
「ただお花を贈る」のではなく、“誰に、どんな想いを届けたいのか”を大切にしながら、お客様とフラワーデザイナーが一緒に世界にひとつだけのお花を作り上げていくことを大切にしています。
また、「花屋さんがもっと自分らしい表現をできる場所を作りたい」という想いも、Sakaseruが大切にしていることのひとつです。
価格やテンプレートだけではなく、フラワーデザイナーそれぞれの感性・技術・世界観そのものに価値を感じていただけるサービスを目指しています。
現在は関西エリアでも、ライブ・舞台・開店祝い・企業向け装花など、“想いを込めたお花贈りをしたい”というご相談が年々増えており、より多くのお客様へ素敵なお花をお届けするため、新たなフラワーデザイナー・お花屋さんを募集しています。
現在、Sakaseruには全国各地に37名のフラワーデザイナーが所属しており、地域ごとに新鮮なお花をお届けできる体制づくりを進めています。
中でも関西エリアは、イベント開催が特に多く、大阪・京都・兵庫を中心に、公演祝い用のスタンド花や楽屋花のご依頼が年々増加しており、より安定した体制でお客様へお花をお届けしていくためには、関西エリアで活動されているお花屋さんとの新たな出会いが必要だと感じています。
より多くのお客様の想いに寄り添い、“その人らしい花贈り”を届けていきたい。
そんな想いから今回、大阪・京都・兵庫エリアを中心に、新たなフラワーデザイナーを募集しています。
Sakaseruでは、フラワーデザイナー一人ひとりの個性や強みを大切にしています。
など、“こんな作風が得意” “こんなこだわりを大切にしたい” というフラワーデザイナーそれぞれの感性を大事に考えています。
そのためSakaseruでは、フラワーデザイナーが接客や制作に集中し、ご自身の強みやこだわりをさらに伸ばしていける環境づくりを行なっています。
また、ご利用いただいたお客様からの評価やご意見は、Sakaseruスタッフが仲介となって共有・サポートを行い、よりご満足いただけるサービス提供につなげています。
お客様の想いを大切にすることはもちろん、仕入れから制作・お届けまでご対応いただくフラワーデザイナーにも安心して活動いただけるよう、運営側でもしっかりサポートいたします。
ご自身の世界観やこだわりを活かしながら、「自分らしい花づくり」をお客様に届けていけるサービスを、Sakaseruは一緒に作っていきたいと考えています。
2019年8月に加盟したフラワーデザイナー前澤へ、Sakaseruへの加盟を決めた理由や、加盟前後で感じた変化についてインタビューを行いました。
そんな方は、ぜひご覧ください。
Sakaseruのフラワーデザイナーとして活動していくには、時には難しさやハードルの高さを感じる場面もあるかもしれません。
お客様一人ひとりの想いに向き合うからこそ、これまで挑戦したことのない作風やデザイン制作を求められることもあります。
ですがSakaseruは、今の花き業界に求められているのは、“ただお花を作る”だけではなく、お客様ときちんと向き合いながら、切磋琢磨し、技術や表現の幅を磨き続けていくことだと考えています。
そんな言葉をいただける瞬間が、この仕事の大きな魅力だと思っています。
そんな想いをお持ちの方と、ぜひ一緒に花贈りの未来を作っていけたら嬉しいです。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひお気軽にご応募ください。
ぜひ一緒に、お客様の想いを届ける素敵なお花を制作していきましょう!