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代官山UNIT 公演 [WHERE WE (AM).] Am Amp 須賀京介様 ご出演スタンド花
お客様のこだわり
「Am Ampへ送るお花は、バルーンを多用したような華やかな、所謂推し活のようなフラスタではなく、オルタナティブロックバンドへ差し上げるお花として、硬質で上品な、けれども烈しいお花を贈りたい」というイメージがありました。
お花をお贈りしたライブはオルタナティブロックバンドAm Amp現体制終了、休止前ラストツアーのファイナルとなる節目のライブ、そしてDr.宮城紘大さんがAm Ampの一員としてドラムを叩く最後のライブでもありました。
心臓を模したハートのシルエット、メインカラーは誰よりもAm Ampを愛しているリーダーの須賀京介さまのお好みの赤色、差し色は赤色に合わせてこれからの4人の船出を祝うための紅白の白色、けれどもただめでたいだけではない締め色として、黒をパネルや布材に差し込んでいただきました。
華やかな明るい赤ではなく、深みのある赤色で。
けれどもメンバー4人の繋がりが決して解けぬよう、祈りを込めてリボンを組み込んだデザインにいたしました。
フラスタは企画もイラストも初挑戦かつ、企画・資金調達・デザイン・イラストすべて自分一人ということもあり上手くできるのか不安もありましたが、フラワーデザイナーさまが十二分にこちらのイメージを汲み取ってくださり、たいへん美しいお花に仕立ててくださったことへ、感謝の気持ちでいっぱいです。
お客様の想い
先に綴ったことの繰り返しになりますが、お花をお贈りしたライブはオルタナティブロックバンドAm Amp現体制終了、休止前ラストツアーファイナルとなる節目のライブ、そしてDr.宮城紘大さんがAm Ampの一員としてドラムを叩く最後のライブでもありました。
約3年もの歳月、現体制Am Ampに携わってきたすべてのメンバー・スタッフの皆々様に感謝をお伝えしたい気持ちがありましたが、何よりもAm Ampを想い、誰よりもAm Ampを愛している、Vo.でありリーダーでもある須賀京介さまのお好みのお色で、これからの4人の船出に花を添えることができれば嬉しく思いました。
Flower designer
安井 竜樹



