一番最後だけでも見て欲しい! 多彩な才能 声優 中島由貴さん

Sakaseruでは、推しについて熱く語っていただく「推し布教コラム」を現在募集中です。
こちらは@622jbさんに、声優の中島由貴さんについてコラムを書いていただきました。


人生が変わったのは、あるTwitterの投稿。

泣き腫らした目で、真っ直ぐこちらを見てほほえむ女性。

それが、私の人生最初で最高の推し
声優:中島由貴(なかしまゆき)さんとの出会いでした。

(以下、愛称の「ゆっきー」と表記します。)

そのツイートが、こちらです↓





アイドルマスターシンデレラガールズ
「乙倉悠貴(おとくらゆうき)」役に抜擢。
5thライブが初の大舞台でした。
初々しい中に、達成感を思わせる笑顔。
可愛い子だな、と思わずフォロー。

その後、人生初の握手会で好きになり、ライブやイベントに足繁く通いました。

そんなある日、新しいお仕事の告知がありました。

ゆっきーが主演の舞台。
生で見る演技を楽しみに迎えた当日。

アサガオ(役名)が感情を激しく吐露する場面。
衣擦れの音さえ聞こえてきそうなほど静まり返った舞台で、身じろぎ一つできないくらいの緊迫感。
天真爛漫な姿から一転、涙を零しながら苦悩をさらけ出す演技に、気付けば私も涙していました。

舞台の幕が下り、放心状態の中思いました。

「ゆっきーは、絶対これからもっともっと有名になれる!こんなに素敵な子、たくさんの人に知って貰いたい!これからの活躍を応援したい!」

ゆっきーが人生初の「推し」になった瞬間です。

それから数年経ちましたが、今でも胸を張ってファンとして大好きだと言えますし、応援したい気持ちは変わりません。
中島由貴さんの魅力を、皆様に1mmでもお伝えできたらと筆を取りました。





基本情報


中島由貴(なかしまゆき)
職業:声優
出身:和歌山県
生年月日:1997年9月12日

【代表作】
「アイドルマスターシンデレラガールズ」
乙倉悠貴役
「BanG Dream!」
今井リサ役
「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」
日野森志歩役

【映像作品】
「13月の女の子」
穴森七海役(※特別出演)

【写真集】
「ゆき恋」
「スケッチブック」

【CD】
「ChapterⅠ」

【その他】
和歌山県ふるさと広報局長 委嘱
紀の国わかやま文化祭2021スペシャルインフルエンサー 委嘱

※注意※
ここから先の推し語りは、全部で6ブロックに分かれ、適切なブログの文量を超越しています。
もう充分だよ!それより最新情報が知りたい!と思ったところで、ガーーーッと一番下までスクロールして頂き、中島由貴さんのTwitterをフォロー、LINEのお友達登録して頂ければ幸いです。

ライブパフォーマンス



魅力的な所が多いゆっきーですが、まず、私が最初に惹かれたのが「ライブパフォーマンス」でした。
まずはこちらの動画をご覧下さい。





「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!」(ナゴヤドーム)にて、乙倉悠貴ちゃんとしてソロ曲「追い風Running」を披露しています。

近年、二次元コンテンツのライブでは、キャラクターと声優さんがいかにシンクロしているかを重視される傾向にあります。
その中でも、ゆっきーの存在感とキャラクターのシンクロ率は群を抜いています!

可愛らしい振付に、伸びやかな歌声。
シンデレラのライブは20~30人弱と人数が多いのですが、集団で踊っていてもどこに居るか分かるほどキレのあるダンス。
ライブ後には、「乙倉ちゃんは実在した」「本人じゃん」と驚愕している人の感想ツイートを見ながらニヤけるのが習慣になっていますw

乙倉ちゃんと一緒に写っているツイートがこちらです。





いかにゆっきーと乙倉ちゃんがシンクロしているか見て頂きたいです!

また、次に紹介する「BanG Dream!」では、ガラッと違った面をゆっきーは見せてくれます。

彼女が演じる今井リサちゃん(リサ姉)は、作中のバンド「Roselia」にてベースを担当。
「BanG Dream!」の大きな特徴として、声優さんもキャラクターと同じ楽器を演奏し、ライブを行う点です。(※一部バンドを除く)

Roseliaは、武道館でライブ開催の実績もあり、アメリカ・中国のイベントにも出演。野外で約2万人を動員した単独ライブも記憶に新しい世界的に人気のあるバンドです。

Roseliaを代表する曲が公式動画にあります。
「BLACK SHOUT」





赤いベースを弾いている、正面から見て左側にいる方がゆっきーです。

乙倉ちゃんの時とは打って変わって、リサ姉の格好良い一面を見せてくれます!
激しい曲になると、縦横無尽にリズムを刻みながら挑発的な表情でベースを響かせます。
バラードでは一転、慈愛すらも感じる穏やかな笑みを観客に向けながらの演奏。

また、他にもRoseliaは公式動画がたくさんありますので、そちらの中から好きな曲を見付けるのもオススメです。

「R」
(ベースソロから始まる一番好きな曲です!)





「Blessing Chord」





ゆっきーの地毛はショート~セミロング位の長さですが、リサ姉に寄せるためライブ前は1~2時間かけてロングのウィッグを付けています。





リサ姉と一緒に写ってる写真がこちらです。




キャラクターに寄せられる他にも、ライブ中の魅力は尽きません。
初ステージから、回数を重ねる毎に「魅せ方」が上手くなっているのです!
どちらのライブも、最初の初々しいところも魅力的でしたが、例えばここ最近だと振りに投げキッスを軽率に取り入れるので、あまりの衝撃にオタクがバッタバッタと膝から崩れ落ちます。比喩ではなく、本当に膝の力が抜けるのです……。破壊力が凄いです……!

元々、プレゼントやお手紙を写真に撮ってTwitterに届いたよ~と上げてくれる等ファン想いなゆっきーですが、ファンの求めていることを分かっているからこそ「魅せ方」が分かっているんだろうなぁと膝を床に打ち付けながら思いを馳せています。

百聞は一見にしかずなので、リンクを貼ったライブ映像を見て頂くのが一番です!

それと若干番外編ですが、アーティストデビューしたゆっきーのMVもダンスをする姿が映っているのでこちらもオススメです!





可愛い高音から、クールな低音まで



ゆっきーといえば、代表作に上げた乙倉ちゃんとリサ姉のような高い声をイメージされる方が多いのですが、地声は同年代の女性に比べて落ち着いた印象です。
多くの女性声優さんから、「もっとキャピキャピしてて高い声かと思った」というエピソードをよく伺います。

若干余談ですが、ゆっきーは見た目の可愛らしさと実際の性格にギャップがあると、初対面の話になると90%以上の確率で言われています。

数々のトークイベントで「ゆっきーはサバサバしている」「楽屋と変わらない」と評価されており、多くの「中島由貴大好き声優」を数多く生み出すほど同性から好かれています。

また、レギュラー番組の放送後、写真を撮った後もチェックの基準は「目をつぶって無ければ良いです」という豪胆っぷり。
結構引き笑いもしますし、レギュラー番組では気取っていない姿が見られるのでオススメです。

閑話休題。
以下にキャラクターの声とゆっきーの地声が聴けるリンクを貼りました。

乙倉ちゃん※イヤホン推奨※





リサ姉





ゆっきー
(レギュラー番組 あうとスタンド!!より)





地声との差が分かると思います。
乙倉ちゃんは、10代の少女らしい天真爛漫な姿が浮かぶような可愛らしい声です。
リサ姉は、乙倉ちゃんよりも大人っぽいですが優しさとギャルらしい明るさが感じられるこちらも可愛らしい声です。
特にリサ姉は、先代の方から引継ぐ形で演じ始めたので、2代目のプレッシャーは計り知れなかったと思います。先代のリサ姉を尊重しながらゆっきーなりのリサ姉を作り上げる姿は本当に凄いと思いました。

また、この1~2年で、声のトーンが落ち着いた低めのキャラクターが増えてきました。
代表的なのが
「プロジェクトセカイカラフルステージfeat. 初音ミク」日野森志歩ちゃん(以下プロセカ)
「義妹生活」綾瀬沙季ちゃん
の2人です。

大まかに作品の説明をすると以下の通りです。
プロセカ:スマホゲーム。志歩ちゃんはバンドLeo/need(レオニード)のベース担当
義妹生活:YouTube主体の小説・漫画等のメディアミックス作品。小説は半年で累計5万部を突破。恋愛生活小説という新ジャンルの作品

ゆっきーの地声に近い高さの声が特に好きなので、増えて嬉しいです!
志歩ちゃんも沙季ちゃんも、落ち着いているのですが全く同じというわけではなく、志歩ちゃんは落ち着きに加えてクールな印象を受けますし、沙季ちゃんは女性らしくしっとりしていてこちらも好きです……!
この演じ分けを本当に聞いて欲しい!
ので、リンクございます。

志歩ちゃん





沙季ちゃん





また、プロセカには「アナザーボーカル」というキャラクターがソロで歌うバージョンをゲーム内アイテムでゲットできる仕組みがあります。
曲が増える度に、より志歩ちゃんらしい歌い方になるのでアナザーボーカルの新曲が発表される度に嬉しくなります。

「1」(志歩ちゃんは銀髪ショートの子です)





動画はアナザーボーカルではないですが、Aメロの志歩ちゃんの切なげな歌い方が本当に好きなので聞いて欲しいです。

好きになったきっかけは、ルックスやライブパフォーマンスでしたが、声の演じ分けやお芝居もさらに惹かれる要素となりました。
聴き比べて、好きな声質のキャラクターを知って貰えたら嬉しいです!



写真集



ゆっきーは、ビジュアルの良さと人気も相まって写真集を2冊刊行しています。
(2021年8月31日現在)

声優さんが写真集なんて……と思う方もいらっしゃるでしょうが、写真集がきっかけで熱心なファンになった方を知っています。
なので、アニメファン以外にもゆっきーを知って貰える良い機会の一つだと思っています。

ここまでサラッとしか触れてきませんでしたが、実は私、ゆっきーの顔がめちゃくちゃ好みなんです!!!!!
Twitterに自撮りが上がると、ありがとう……と心で手をあわせて感謝するくらい大好きです。
ぱっちりした目元に少しだけ色素の薄い瞳、口角の上がった口元……可愛い……と徐々に語彙力を失う可愛さです……いや……本当に……可愛い……!

と、そんな可愛いゆっきーが出した写真集で私がオススメするのは「スケッチブック」です!
最新作であり、最高傑作だと彼女のオタクとして自信を持ってオススメする1冊です。

カメラマンは、細居幸次郎さん
乃木坂46や土屋太鳳さんの写真集等、アイドルや女優さんの作品を多く手掛けた方です。
可愛らしいだけではなく、どこか独特の雰囲気につい目を惹かれるような作品を多く撮られています。

沖縄をめいっぱい楽しむゆっきーが「スケッチブック」ではたくさん見られます。
プールではしゃぐ水着姿や、観光地を一緒に巡っているようなのんびりした写真。
BBQやソーキそばを頬張る気取らない様子に加え、ちょっと茶目っ気のある表情も見どころです。
海での水着姿は一転して、こちらがドキドキするような大人っぽい表情。でも、決していやらしさは感じず爽やかなのが不思議……同じ水着で無邪気な笑顔も見せてくれるのでギャップが凄いし脚が長い。

これだけでコラム1本書けそうなくらい、素敵な写真が「スケッチブック」には他にもたくさんあります。
写真集をいくら言葉で説明しても限界があるので、可愛い子の写真が見たいな~という方にオススメです。
ぜひ、ご自身の目でご確認ください!

Twitterのオフショットと表紙





ゲーマー



ゆっきーを語る要素として外せないのがゲーム。
現在、レギュラーで3本ゲーム関連の番組を持っているほどのゲーム好きです。
(中島由貴のふたりげーむ・電撃Pslive・ゆきめぐTV)
ゆっきーはインドア派なので、休日は一日ゲームで時間が過ぎることも……!
ご両親がゲーム好きで、幼少期から「スペースチャンネル5」「シェンムー」等で遊んでおり、ゲームのイベントで渋いゲーマーの方々がどよめいたこともありました。

得意ジャンルは音楽ゲームで、出演作品をプレイする姿を番組内で披露することが多く、「音ゲーならゆっきー」という認識があるに違いありません。

過去、プロセカで「中島由貴を超えろ」という企画が公式で立ち上がるほど、その上手さに定評があります。





(私は全く歯が立ちませんでした)

一時期、「jubeat(ユビート)」のシステム音声を担当したり、「スペースチャンネル5」の新作では「ケル」役がオファー(!)されたりと、ゆっきーの活動とゲームは切っても切れないです。

新作ゲームが見たいなら、月1回の電撃Psliveがオススメです。
普段触れないジャンルでもゆっきーの操作が良いためストレス無く見られますし、自分の持っているハードならゲームが欲しくなります。
また、電撃Psliveでは頻繁に凝ったヘアアレンジをされているのでそこも見所です。ヘアメイクさんには毎月感謝です……!

ゲーム実況をまったり見たいなら、ゆきめぐTVですね。声優の櫻川めぐさんと開いたYouTubeチャンネルです。





モンハン、マリオカート、マインクラフト等、王道は一通り遊んでいるので気になったゲームから見てみるのが良いですね。

ゲームが好きな方は、ゆっきーのゲーム実況から入ってみるのもオススメです!
私の友人には、ゆきめぐTVだけを見ている方もいるのでお気軽に見て欲しいです。



バランス感覚に優れた努力家



ゆっきーのお仕事で特徴的なのが、司会業が声優さんとしては多い点です。
レギュラーでMCとして出演している番組がありますし、特番でも司会を任されることが少なくありません。
司会は地味な役割になりがち……かと思いきや、タイムキープや話を出演者へ振って盛り上げたり、収集がつかなくなる前に切り上げる等、適切に番組をまとめる力量が必要です。
ゆっきーのバランス感覚を伺わせる印象的なエピソードがあります。

ある映画の上映挨拶。
出演者が普段は表舞台に出ない方が多いのも相まって、トークが途切れがちに。
司会もプロの方ではなく、お題も特に無い状態で盛り上がりに欠けるまま(これ、大丈夫か……?)という空気が客席を包み込みかけました。
その時、ゆっきーから壇上の出演者に作品のポイント等、質問を始めたのです。
引き出しやすい質問だったおかげかトークは盛り上がり、話がひとしきり落ち着いたところで、自分の撮影であったクスリとするエピソードを披露し観客を湧かせました。
帰り際、ゆっきーが見せた機転の素晴らしさに友達と盛り上がったのを今でも覚えています。

周りがよく見えているためか、大人数のバラエティー出演時は「私が!私が!」と声を張って前に出るのは若干苦手なのかな……と思うところもありますが、その分を補ってあまりある長所ですし、控えめな所も好きです。

内面で好きなところを語っていたら本当に終わらなくなりそうなので、もう1つ上げるとしたら努力家な面です。
努力をあまり表に出さない方なので、こう言われるのはあまり好きではないと思いますが、未だに印象的だった時期があります。

それは、ゆっきーがRoseliaに加入後に本格始動してから、武道館単独ライブを成功させるまでの怒涛の期間です。
いかにライブが多かったのか、ゆっきーが出演したライブの日時、タイトル、初披露した曲数を集計してみました。

【開催日時】
【ライブタイトル】
【曲数】

2018年9月17日
Roselia Fan Meeting 2018
昼:全4曲中初披露4曲
夜:全4曲中初披露1曲

2018年11月7日
Vier
全10曲中初披露3曲

2018年12月7日
BanG Dream! 6th☆LIVE(※O.A.)
全4曲中初披露1曲

2019年2月21日
Hitze(武道館単独)
全15曲中新曲6曲

2018年9月17日~2019年2月21日
新曲合計:15曲

感覚でゆっきーハードだなぁと思っていましたが、改めて集計すると凄まじい曲数ですね……。
当たり前ですが、他のお仕事もたくさんありましたし、この期間中にアイマスのドーム公演に出演しています。

仕事だからできて当たり前。そう思う方もいるかもしれませんが、中高と趣味で触っていたベースを数ヶ月でプロとして人前に立つレベルに引き上げるには、相当な練習量が必要だと思います。

一時期は数ヶ月おきにライブが開催され、その度に数曲の初披露曲があるのが当たり前でした。
この状況下でペースは落ちているものの、Roseliaは今でもコンスタントにライブが開催され、その度に初披露曲があるのは変わりません。

でも、その大変さをおくびにも出さず、いつもファンの前では笑顔でいるゆっきーを尊敬しています。

余談ですが、先ほど大プッシュした「スケッチブック」では、水着のカットでしっかり鍛えられた腹筋が見られます。
以前、お渡し会で腹筋を褒めると「頑張り過ぎちゃった……w」とはにかんでいたのがとても可愛かったのと、細身の彼女が腹筋割るのってどれだけ大変なんだろう……と震えた覚えがあります。



多岐にわたる活躍



ここまで見て頂いた方はお気付きかと思いますが、「声優」という枠に囚われないお仕事の幅も魅力の一つです。
ゆっきーは母親の勧めで小学生から芸能活動を行っています。モデル、ドラマ、CM出演と幼少期から多くの活動を経たゆっきーが現在のマルチな活躍ができる声優さんに興味を持つのは必然だったのではないでしょうか。

声優さん以外のお仕事をざっと考えただけでも下記の通りです。

実写映画に特別出演。
写真集は2冊出版。
デビューアルバムがオリコンランキングにチャートイン。
和歌山県ふるさと広報局長を委嘱し、和歌山県の魅力発信に尽力。インタビューが新聞に掲載。

声優さんを応援していて、全国紙の和歌山県版を取り寄せる日が来るとは思いませんでした。
この先、私の予想がつかない新しいお仕事があるかもしれないと思うとワクワクします。
そんなたくさんの楽しみをくれるゆっきーに、興味を持って頂けたら嬉しいです!



あとがき



私は強欲なオタクなので、今の人気に飽き足らず、1人でも多くの方に中島由貴さんを知って貰いたいと、今回応募しました。

ゆっきーが芸能の仕事を続けたいと思う限り、これからも変わらず応援していきたいなぁと思うくらいに彼女に惚れ込んでいます。

他にも、歌声が素敵、郷土愛が強い、ファン想い、たまに出すイタズラっぽいところ、手の指が長くて綺麗……等書き足りない魅力がまだたくさんあるのですが、それは、皆様に見つけて頂けたら嬉しいです。
ずっと、ゆっきーの好きなところを考えながら文章で形にするのはとっても幸せな時間でしたし、改めて、彼女のどこが好きなのか実感できました。
Sakaseru様、今回は貴重な機会を頂き、ありがとうございます。

また、この文章を最後まで読んで下さった方、本当に!本当に!ありがとうございます!
「ゆっきーを知って欲しい!」という気持ちだけを込めに込めた胃もたれするような文章ですが、1ミクロンでも中島由貴さんのことが気になって貰えたら嬉しいです。

最後に、中島由貴さんの最新情報はこちらから!



【公式アカウント】



Twitter:@Yuki_Nakashim
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※上記以外のSNS(Instagram・TikTok etc.)に公式アカウントはございません。ご注意ください。
(2021年8月31日現在)





筆者:@622jb

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